WE ARE A SERVICE I'M PROUD TO PROMOTE.

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Bizmatesは、自分が自信をもって広めていけるサービス

営業部 服部 友希
現在の仕事内容を教えてください WHAT DO YOU DO AT BIZMATES?

語学研修を検討されている企業様にお伺いし、現在の状況や抱えている課題についてヒアリングを行うと共に、研修担当者の方と話し合いながら、最適な研修をご提案するという法人営業を担当しております。

基本的には、インターネットやお電話でお問い合わせいただいた企業様に伺うことが多いのですが、今年度から新しい取り組みのひとつとして、展示会へのブース出展をスタートしました。展示会では、お客様に短い時間で当社サービスの良さをご理解いただく必要があるため、そのための営業ツールの作成や、部署内メンバーとのコミュニケーションを通じて、自分自身がより当社サービスの素晴らしさを実感する機会となりました。

ビズメイツに入社を決めた理由ついて教えてください。 WHY DID YOU JOIN BIZMATES?

元々英語が好きで、気になる国に一人旅へ出掛けてみたり、オーストラリアのブリスベンに10ヶ月ほど住んでいたこともあるのですが、仕事で英語を使う機会は、ほとんどなかったんですね。もし転職するなら、英語に関われる環境で働きたい、この想いはかねてからありましたが、一番の決め手になったのは、「今よりもっと多くのビジネスパーソンが世界で活躍するために」という当社のミッションに強く共感したことでした。

英語力だけではなく、異なる文化背景を持つ人たちと、いかに効果的にコミュニケーションを取り、信頼関係を築いて進めていけるかという“人間力”があってこそ、本当の意味で、グローバルな舞台で活躍できる人になれる。そうした力をトータル的に養うために、豊富なビジネス経験を持つトレーナーや、ビジネスシーンに特化した独自の教材を備えたサービスを提供している。当社の採用面接の際、代表の鈴木さんから説明をうけ、ピンと来ました。このサービスなら、私が自信を持って広めていける、と。

それと同時に、Bizmatesは、私自身が求めていたサービスであることにも気づきました。
TOEICをはじめとするテストのスコアは、英語力を客観的に測るうえでひとつの目安になります。しかし、“ハイスコアを取得した人が、必ずしもビジネスの現場で役立つ英語力を持っているとは限らない”ということを身で持って痛感していました。お恥ずかしい話なのですが、自分もテストスコアを基準に、“ビジネス英語が話せる人”として周りの方から期待されることがよくあったのですが、ネイティブの方を相手にいざ話そうとすると、言葉に詰まってしまう自分がいました。そのギャップを埋めるためにも、入社後は、いち受講者として、日々レッスンに励んでいます。

仕事のやりがいを教えてください WHAT DRIVES YOU AT WORK?

当社のサービスを導入してくださった企業様にとって、価値あるサービスを提供できていることを実感する時が、やはり一番嬉しいです。先日も、前任から引き継いだある企業様から、「前年度のBizmatesの研修が社内で好評を得て、今年度は約3倍の受講生が集まった」というご報告を受けました。また、別の企業様からは、「業務以外にも、Bizmatesという“共通の話題”ができたことで、社内でのコミュニケーションが活発になった」というお声をいただきました。ランチを一緒に食べながら、お気に入りのトレーナーやレッスンの内容について話すなど、今まで社内になかった風土がごく自然な流れで生まれたそうです。

また、展示会では、研修を検討されている企業様の他にも、個人の受講者様が立ち寄ってくださることがあります。個人の方の“生の声”を聞かせていただく機会は稀少なので、たいへん参考になりました。お客様からいただくお声と共に、自身が受講者として実感した自社サービスの良さを、新たな企業様に合わせてご提案できるというサイクルは、非常に好循環だと感じています。

今後やってみたいことや、取り組んでみたいことについて教えてください WHAT DO YOU SEE YOURSELF DOING IN THE FUTURE?

アンケートやインタビューなどを通して、企業研修として受講されている方のお声を聞く機会を増やしていきたいですね。先ほども少し触れましたが、“生の声”により深く耳を傾けることによって、研修担当者様がまだ気づいていらっしゃらないような課題が見つかる貴重な機会になり得るのではないかと思います。また、それらを精査したうえで、新たなご提案としてフィードバックしていくことは、研修の成功や当社の更なるサービス向上にも繋がるのではないかと考えています。

もうひとつは、私にとってのチャレンジになるのですが、部署内で成功事例や課題などをシェアし合える仕組みやシステムを築きたいと思っています。今、営業部スタッフは7名で、まだ少数ではあるので、密にコミュニケーションができています。ただ、今後スタッフが増えてくるとなかなか難しくなってきますし、情報共有の仕方をより有効的なものにしていく必要があるのではないかと。ぜひこれから入社される方に、安心してお越しいただきたいですからね。

STAFF INTERVIEW

社員インタビュー
  • 営業部 服部 友希
  • マーケティンググループ
    広報・PR
    ガラルペ 亜季
  • 商品開発部
    プロダクトスペシャリスト
    ジャスティン・ボウマン・ホー
  • ITグループ マネージャー
    安宅 春樹
  • ITグループ ディレクター
    増岡 格
ENTRY
Bizmates, INC.
VORT AKIHABARA MAXIM, 1-7-9, KANDASUDACHO,
CHIYODA-KU, TOKYO, 101-0041
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