英語面接 : 面接の準備と8つのテクニックを解説

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書類選考が通過し、いよいよ次は英語の面接になった時、どんな準備をすればいいのでしょうか?

まず、面接とは、そもそも合格するかしないかではなく、自分と企業がマッチングするかどうかが重要なのです。

もし、企業と相性が合わないのに、面接で受かったとしても「面接は合格したけど、私とは合わなそうだ・・」と思い、内定を辞退したり、入社しても長続きしない結果になるでしょう。そうなると面接に受かったとしても意味がありません。

そして、英語の面接では、英語で自分のマインドやスキルを伝えることができなければ、受かること(マッチングすること)はありません。

本日は面接の準備と、その準備した内容と自分のマインドやスキルを効果的に伝える英語の面接の8つのテクニックをオンラインビジネス英会話のビズメイツで英語教材プログラムの開発をしている日系カナダ人、Hika Itoが解説いたします。

目次

・面接の心構え
・面接の準備をする
・英語の面接で自分を効果的に魅せる8つのテクニック
テクニック1:第一印象を良くする
テクニック2:質問の意図を理解する
テクニック3:自分のセールスポイントは3つにまとめておく
テクニック4:質問に答えて、結論を相手の質問に戻す
テクニック5:どんな質問にも、今の仕事につなげて答える
テクニック6:面接官の質問の中で、質問をする
テクニック7:最後に質問をする
テクニック8:フォローアップのメールを送る

面接の心構え

英語の面接に限りませんが、面接とは自分と企業のマッチングゲームですから、受かることが目的ではなく、相性のいい企業を探すためにお互いのことを知るためのものです。もし面接の目的を受かることにしてしまうと、後日「面接は受かったけど、きっとこの会社の相性はよくないだろう」と思うことになるでしょう。

このような状態で入社してもいい結果にはつながりません。ですから、繰り返しますが面接とは”企業”と”応募者”のマッチングの場なのです。

とはいえ、自分のことを深く理解し、それを相手に上手く説明できないと企業とマッチングすることはできません。ですから面接の前には、事前に「自分のこと」と「企業のこと」をよく調べて整理しておく必要があります。

そこで、日本語で構わないので、まずは面接の準備をします。

面接の準備をする

自分を知るトレーニング

英語の面接に対して、どのような準備を行えばいいのでしょうか?日本語でかまいませんので、まず最初に以下の質問に答えてください。

質問「あなたは誰ですか?」

 

————– 1分間頭の中で考えてみてください—————

 

うまく答えることができましたか?ほとんどの方は、唐突だったので、答えることができなかったのではないかと思います。

「私は北海道で生まれて、えーと大学卒業して、その後営業として。。」

という、たどたどしい感じになっていませんでしたか?

この質問の意図は「自分を知る」訓練です。では、どのように答えれば上手くいくのでしょうか。それにはコツがあります。それは自分を他人と思い、自分を第三者として説明することです。例えば私の場合は、

「カナダから日本にきて、英語教師として20年間働いてきました」

という具合に簡潔に自分の長所やキャリアを踏まえて第三者に説明できるようになるためのトレーニングなのです。上手く答えることができなかった方も安心してください。次の準備を行えば、すっきり質問に回答できるようになるでしょう。この準備は日本語で行っても問題ありません。

「自分を知る」準備を行う

①あなたの性格について以下の問いに答えてください

・あなたの性格を3つの文で表してください。
・あなたの仕事のモチベーションは何ですか?
・どのような職場環境が好きですか?

②あなたのスキルや経験について以下の問いに答えてください

・この仕事に関するあなたのスキルをリスト化してみてください
・あなたは他の応募者と何が違いますか?
・あなたの達成した功績の中で最も大きなものは何ですか?

③あなたの将来について、以下の問いに答えてください

・あなたはどのような挑戦をしていますか?
・あなたはキャリアに対してどのような長期的プランを持っていますか?
・あなたの理想的な仕事とは何ですか?

「企業を知る」準備を行う

では、同じ要領で、面接をこれから受ける会社についても以下のことを事前に準備しておきましょう。

①業界について

・業界の歴史は?
・業界の主要な企業は?
・業界に今後影響を与える可能性のある政治的、経済的、社会的、技術的な変化は何ですか?

②会社について

・企業のプロフィール(事業の種類、従業員数等)を要約してください
・同社の製品、ビジョン、価値観は何ですか?
・同社は競合他社と何が違うのでしょう?

③仕事について

・そのポジションにはどのようなスキルや経験、人脈が必要ですか?
・この部署はどの部門やパートナー会社と協力すべきか?
・この仕事の給料の相場はいくらか?

自分と企業についてここまで説明できる準備ができれば、どんな英語の質問に対しても対応することができます。自分のことを知り、企業のことを説明できる準備ができましたか?

それでは、次に面接のテクニックを解説します。

自分を知り、企業を知った上で、英語の面接でマッチングするためのテクニックを具体的な面接応答例を交えて解説いたします。

英語の面接で自分を効果的に魅せる8つのテクニック

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面接を効果的に行う8つのテクニックを紹介いたします。これらのテクニックは英語の面接でマッチングするために必ず必要なテクニックですので、全て、読み、自分に置き換え、回答できるようにしましょう。

 

テクニック1:第一印象を良くする

人間の印象は出会って3秒で決まると言われています。ですから第一印象が面接に与える影響は極めて大きいのです。そして、これらはカンタンな心構えで改善することが可能です。

・”待ち”の姿勢でいるのではなく、自分から挨拶をして、積極的に動く
・会話を自分から始めて、オフィスまでの道のりなどについて世間話をする
・世間話の中で、面接官と自分との共通点を見つける

日本の面接には、面接官(企業側)が中心となって面接を進めていくという暗黙のルールや文化があります。面接官が席について、質問するまでは会話がない時間があっても、日本人はさほど違和感を感じません。

しかし、英語の面接では、このような態度やマインドで面接に赴くとあなたの印象を悪くすることになるでしょう。英語の面接においては、自分から積極的に話しかけていく姿勢こそがあなたの印象を良くするのです。このことを忘れないでください。

テクニック2:質問の意図を理解する

まずは、下記の英語を読んでください。

Interviewer: Why did you apply for this job?

面接官:どうして弊社の求人に申し込んだのですか?

という質問は英語の面接であっても、必ずされる質問の一つです。この質問をそのままの意味で受け取って、答えてはいけません。面接官の質問の本当の意図は、あなたが実際にどれだけうちの会社で働きたいと思っているのか探ることです。下記に、悪い例と良い例を掲載しました。

×悪い回答の仕方
Applicant: Well, I have to work lots of overtime. And the office is very far, so I’m looking for a place that’s closer to work. Also, the salary here is a lot higher.

応募者:今の仕事は残業が多く、オフィスもとても遠いため、近い職場を探しています。また、このポジションは給料が良いので応募しました。

〇良い回答の仕方
Applicant: Well, your company is the leader in the industry. I want to work for the best. Up to now, I’ve worked for mostly small companies where I oversaw the entire marketing department. Now, I feel I’m ready to apply my marketing skills on a much bigger scale.

応募者:御社は業界を牽引する存在であり、私はそういった企業で働きたいと思っています。これまで、私は中小企業を中心にマーケティング部門を指揮してきました。その経験で得たマーケティングスキルをもっと大きなスケールで活用できるだけの自信がついたので、応募させていただきました。

このように、面接官の表面的な質問の内容と、本当の質問の意図は異なります。下記に面接で頻出する質問と、その本当の意図を並べてみましたので、回答の参考にしてください。

よくある面接の質問と回答例①~③

(カッコ内は面接官の本当の意図です)

質問①

Interviewer: Tell me about yourself.(How do your work experience and ambitions relate to this job?)

面接官:あなた自身のことを教えてください。(本当の意図:あなたの経験と目標がこの仕事にどう結びつくのか知りたい

回答①

Applicant: Well, I have over 10 years experience in marketing and 3 years as a manager. I’ve managed two global marketing projects, one in Malaysia and another in China. I’m always looking for opportunities to apply my marketing experience on a larger scale, not only in Japan but also overseas. Currently, I work as a marketing manager for a small company, so opportunities to work globally are quite low. So I hope that I can have this opportunity to work for a global company like, MMB Corporation.

応募者:私は10年のマーケティング経験と、マネージャーを3年経験しています。グローバルマーケティングプロジェクトを二つ担当していた経験があります。ひとつはマレーシア、もうひとつは中国でプロジェクトを進めていました。私はマーケティングの経験をより大きな規模でビジネスに活かすチャンスを常に模索しています。現在は小さな会社でマーケティングマネージャーとして働いているので、グローバルで仕事をする機会は稀です。このことから、御社のようなグローバル企業で働くことができればと思っております。

質問②

Interviewer: What did you like or dislike about your former boss?(How well will you get along with your new boss?)

面接官:あなたの今の上司は好きですか?嫌いですか?(本当の意図:新しい上司とソリが合うか知りたい

回答②

Applicant: To be honest, I’ve never had a problem with any of my former bosses. I think, in general, as long as you can get results, the boss will be happy. However, I prefer a boss that trusts me and gives me the freedom to work on my own. So, my first step when working with a new boss is to build a relationship and to show results so that I can be trusted.

応募者:正直に申し上げますと、過去に上司とトラブルがあったことはございません。たいていの場合、上司は成果を出しさえすれば満足してくれます。ですが欲を言えば、信頼してくれて裁量を与えてくれる上司と働きたいです。そのためにも、新しい上司と働く時の最初の一歩は、良好な関係を築き上げて、成果を出すことで信頼されることだと思います。

質問③

Interviewer: What are your plans in the next 5 years in this company?(Is this a long-term or short-term job for you?)

面接官:この会社においてあなたの今後5年のプランを聞かせてください。(本当の意図:あなたがこの仕事に長期的に就きたいと思っているのか、短期的に就きたいと思っているのか知りたい

回答③

Applicant: Well, my long-term goal is to work for a company that has a leading product that can spread globally. I feel that I have gained enough experience to support the marketing functions of a company like this. That’s why I hope I can truly understand your company’s strengths and apply my marketing experience so that I can one day oversee MMB Corporation’s global marketing function.

応募者:私の長期的な目標は、世界展開が期待できる、業界をリードする商品を持つ企業で働くことです。私は御社のようなグローバル企業のマーケティングを支えるだけの経験を積み上げてきたと感じています。このことから、御社の強みを深く理解し、いつかグローバル規模のマーケティングを率いることができればと思っています。

テクニック3:自分のセールスポイントは3つにまとめておく

面接で、自分のセールスポイントを説明する時

「○○もできます。○○も問題ないです。○○なスキルも持っています」

と多くのセールスポイントで「あれもこれもできます!」と面接官にアピールしても響き辛いです。面接では、多くのことをアピールすると、その分ひとつひとつのセールスポイントの印象が弱くなるからです。

ですから、自分のセールスポイントは事前に3つに絞っておきましょう。

◆具体的なセールスポイントの例

1.コミュニケーション能力が高い
2.マーケーティングノウハウがある
3.結果を出すこと

そして、面接官のあらゆる質問に対して、用意した自分の3つのセールスポイント全てに絡ませる形で回答します。具体的には下記のような質問と回答になります。

Interviewer: What motivates you in your job?

面接官:あなたのモチベーションはなんですか?

Applicant: I’m motivated by results and the people around me. That’s why I like my job as a marketer. I get to communicate with other departments and I can apply my marketing know-how and see the actual results of my efforts.

応募者:私は結果を出すことと、周りの同僚からモチベーションを得ます。このことから、マーケーティングの仕事は色々な部署とコミュニケーションを取ることができ、自分がこれまで積み上げてきたマーケティングのノウハウを活かした結果が顕著に現れます。このことから、マーケティングは自分に合っていると感じます。

テクニック4:結論で話を戻す

面接官の質問に回答しているうちに、話題が飛び、面接官の質問の回答から離れていくことは仕方のないことです。ですから、結論を伝える際に最初の質問で聞かれたことに話を戻すことが、相手に納得してもらうためのテクニックなのです。

具体的には下記のようになります。

Interviewer: How confident are you in getting results overseas?

面接官:海外で成果をあげる自信がありますか?

Applicant: Although I’m not part of a global project now, last year I led our marketing project in Taiwan, Singapore, and Malaysia. I learned that the marketing tools are the same as in Japan. However, the key is having local contacts. I now have contacts across Asia. So going back to your question, I am very confident that I can get results overseas.

応募者:私は現在、グローバルプロジェクトの一員ではありませんが、昨年、私は台湾、シンガポール、マレーシアでマーケティングプロジェクトを主導しました。その中で、マーケティングのやり方は日本と変わらないことを学びました。ですが最も重要なのは現地での人脈作りです。私は現在、アジア地域に人脈を持っています。つまり質問の答えとしては、私は海外でも成果を出せると確信しています。

最後の最後に話を戻すことで、面接官に「なるほど!そういうことか」と理解を促進させることができます。このように回答の最後の部分というのは、相手に強い印象を残す上で重要です。

テクニック5:どんな質問にも、今の仕事につなげて答える

例えば、人柄やこれまでの人生に関する質問を投げかけられることも、面接では一般的です。そういった質問に対しても、現在のあなたの仕事とつなげて答えると、回答にリアリティがあり、効果的に回答することができます。

Interviewer: So what don’t you like about your current company?

面接官:今の会社の不満はなんですか?

Applicant: I’m not unhappy with my current company. I’m being recognized for my work and I have a good team. However, the job is very domestic, so the opportunities to work globally are very limited. That’s why I’m attracted to this position at MMB.

応募者:私は現在の会社に不満はありません。私は自分の仕事で認められているし、良いチームがあります。しかし、仕事は非常にドメスティックですので、グローバルに働く機会は非常に限られています。だから私はMMBのこの地位に惹かれているのです。

テクニック6:面接官の質問に対して、質問を返す

企業と人材をマッチングするにあたって、面接官が思う重要ポイントと、あなたが思う重要ポイントは必ずしも一致するとは限りません。面接官が質問してきた内容に対して、企業の課題を推測したり、内容の確認をする質問を面接官に行うことでより正確にお互いを理解することができます。具体的には下記のような質問です。

Applicant: May I ask which countries MMB plans to expand to?

応募者:MNBが進出する予定の国を伺ってもよろしいですか?

 

このように、質問に対して詳細な情報を相手から引き出したり、自分の仮説を投げかけてみたりすることで就職・転職先での仕事をより具体的にイメージすることができるようになります。

またコミュニケーションとは、本来は双方の意思のやり取りですから、質問に対して質問を返すのは、企業の課題や求人ポジションに対してのマッチングを精度の高いものにするテクニックのひとつです。

テクニック7:最後に質問をする

面接の最後には、必ず質疑応答の機会があります。当然、みなさん質問を用意して面接に挑むと思いますが、この質問の内容によって、面接の評価は大きく関わってきます。ではどのような質問が良いのでしょうか?

下記の3種類の質問が大事になります。

①会社や今回の求人ポジションについて詳細を聞く

Applicant: Who previously held this position and why did he or she leave?

面接官:この仕事は前やった人はどうしてやめたのか?どうして募集しているのか?

 

この質問は、自分と企業が本当に相性が良いのか確認する重要な質問です。仮にここで面接官の答えから会社の風土に自分が合わないと感じるようならば、それはマッチングしないということですから、無理して入社はしない方が良いでしょう。

②自分が興味あることを企業にアピールする質問

Applicant: Can you tell me about the team I’ll be working with?

応募者:もし、私が加入した場合、どのようなメンバーと働くことになりますか?

Applicant: What is the next step?

応募者:次のステップは何ですか?

 

これらの質問は、自分が今回の求人に興味があるということをアピールできる質問です。もし面接の結果、「この企業で働きたい」と思ったなら、必ず聞きましょう。

 

③自分がマッチングしているのか?確認する質問

Applicant: Do you have any concerns about my qualifications?

応募者:このポジションを受けるにあたって、私に足りていないと思う部分はありますか?

Applicant: What’s the biggest issue this department is dealing with?

応募者:この部での一番の課題はなんですか?

 

もし、面接の時点で足りないと思われているところがあれば、それを自身の課題として捉えることができますし、課題を聞くことで、自分が貢献できるかもしれない分野をイメージすることができます。

テクニック8:フォローアップのメールを送る

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日本の面接では、なじみが薄いかも知れませんが、海外の面接では面接後に、面接官にフォローアップのメールを出すのが一般的です。ですから面接を受けた後には、もらった名刺のメールアドレス宛てにお礼のフォローメールを送ります。

お礼のメールには、以下の3つのポイントがあります。

◆フォローアップメールの3つのポイント

①テンプレートのような感情のこもってないメールは逆効果。面接の内容に触れる
②本日の面接で学んだ点に触れる
③自分が会社に貢献できる点をまとめる

◆面接のフォローアップメールの例

Dear Ms. Sanchez,

Thank you so much for meeting with me yesterday afternoon for the Marketing Manager position, and for answering all my questions in detail. I now have a good understanding of MMB’s corporate culture and the responsibilities of the role.

It was a pleasure to learn of MMB’s upcoming expansion plans overseas and how online marketing will be essential to its success. With MMB’s strong product lineup, I am convinced that there is tremendous growth potential, especially in Southeast Asia.

With my contacts overseas and experience working on several global projects, I’m confident that I can contribute to the success of MMB’s global marketing plans. I hope to have the chance to work with you and all the wonderful people at MMB.

Sincerely,

Taro Suzuki

サンチェズ様、
昨日はマーケティングマネージャー職の面談をさせていただき、また、疑問点を全て解消していただき、ありがとうございました。御社の風土やポジションについて理解を深めることができました。

MMB社の今後の海外展開の展望やウェブマーケティングの重要性を知ることができ、大変勉強になりました。御社の強力な商品ラインアップを持ってすれば、特に東南アジアにおいて大きく成長するポテンシャルがあると強く感じました。

私の海外の人脈や複数のグローバルプロジェクトに従事した経験から、御社のグローバルマーケティング計画に大きく貢献する自信があります。サンチェズ様や、その他の素晴らしいMMB社員のみなさまと働ける日を楽しみにしております。

鈴木太郎

英語の面接のまとめ

いかがでしたか?本日紹介したのは英語の質問に対する、応答集ではありません。英語の面接の考え方や、どんな質問がきても返答できるように「自分を知る」「相手を知る」という点に重きを置き、その上で英語の面接のテクニックを解説しました。

そして日本と世界の国々では文化が異なるので、英語の面接では、自分からどんどん自己紹介したり、話をして、積極的な姿勢を見せましょう。

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