英語学習法
2026.03.11
初心者必見「英語のリスニングを上達させる5つの勉強法」と動画教材
英語学習をするなかで、リスニング力が上がらずに悩んでいませんか?
英語のリスニングは、初心者がつまずきやすいポイントの一つです。一方で、正しい勉強法を継続して実践すれば、効率よくリスニング力を高めていくことは十分可能です。
英語のリスニング力を伸ばすための勉強法には、例えば次のようなものがあります。
◆リスニングを上達させる5つの勉強法
勉強法2.英文の音読
勉強法3.オーバーラッピング
勉強法4.シャドーイング
勉強法5.リピーティング
特に、自分の口で実際に発音することは、リスニング力の向上に効果的です。単語や文法の学習にも活用できるため、ぜひ日々の学習に取り入れてみてください。
また、英語のリスニング力を高めるためのコツとして、次のようなポイントが挙げられます。
◆英語リスニングを向上させる5つのコツ
コツ2.英単語の学習も並行して行う
コツ3.発音を理解する
コツ4.英語のまま理解するようにする
コツ5.リアルな英語に毎日触れる
リスニング力を高めるうえで大切なのは、日々の積み重ねと意識的な学習です。英語に触れる機会を毎日つくり、たとえ短時間でも継続することを心がけましょう。
今回は、オンラインビジネス英会話のビズメイツで英語教材プログラムを開発しているカナダ生まれの日系2世のHika Itoが、誰でも英語のリスニングを上達させる勉強法について、詳しく紹介します。
Contents
リスニングを集中的に特訓できるYouTube教材の紹介
まず、今すぐ英語のリスニングを強化したい方は、以下の約1時間半のYouTube動画をブックマークし、毎日のリスニング教材として活用してみてください。
◆リスニング特訓!英語耳を作る実用フレーズ337選
まずは、1日1回で構いません。通勤電車の中やちょっとしたスキマ時間に動画を視聴してみましょう。毎日続けていると、最初は聞き取れなかった表現も、少しずつ意味がわかるようになってきます。
他にリスニング用の教材がある方は、そちらを利用してもかまいません。そうした教材も活用しながら、次の勉強法を実践していきましょう。
英語のリスニング力を上達させる5つの勉強法
ここからは、英語のリスニングの具体的な練習方法を紹介します。
おすすめの勉強方法は以下の5つです。
◆おすすめの5つのリスニング勉強方法
勉強法2.英文の音読
勉強法3.オーバーラッピング
勉強法4.シャドーイング
勉強法5.リピーティング
順番に見ていきましょう。
勉強法1.ディクテーション
1人でもできるリスニング力向上の方法として、特に効果的なのがディクテーションです。
ディクテーションとは、音声で流れてくる英語を聞き取り、一語一句書き取る学習法です。実際に音声を聞きながら書き出してみると、「聞こえているつもり」だった部分が、意外と正確に聞き取れていないことに気づくはずです。
聞き取れなかった箇所は、スクリプト(英文)を確認して答え合わせをしましょう。そこで、リエゾン(音がつながる・脱落するなどの発音変化)やイントネーションの特徴に気づくことができます。
こうした英語特有の音のルールを理解していくことで、徐々に音と意味が結びつき、聞き取れる範囲が広がっていきます。
さらに、1人での練習後に実際の会話の中で効果を試してみることで、成長を実感しやすくなります。こうした実感は、モチベーションを保ちながら学習を継続する力につながります。
勉強法2.英文の音読
日本人が英語のリスニングを苦手とする理由の一つに、日本語と英語の語順の違いがあります。
日本語は「結論が最後」に来る言語ですが、英語は基本的に「結論が先」に来る言語です。この構造の違いが、英語を聞いたときの理解のしづらさにつながっています。
例えば、次のような文章を英語で表現する場合を考えてみましょう。
日本語:彼は私たちがよく取引している会社の営業担当です。
英語:He is the sales representative from the company that we often work with.
英語では「彼は」「営業担当です」「会社の」「私たちがよく取引している」といったように、日本語とは語順が大きく異なります。
そのため、英文を日本語に訳す際に「後ろから訳す」クセがついている方も多いのではないでしょうか。しかし、実際の会話では当然ながら後ろから文章を聞くことはできません。
リスニング力を伸ばすためには、聞いた英文を英語の語順のまま理解できるようになる必要があります。そこでおすすめなのが、英文の音読です。
英文を音読すると、文章を自然と前から読み進めることになります。その繰り返しによって、英語を語順のまま理解する感覚が身についていきます。
ただし、単に声に出すだけではなく、内容を理解しながら読むことを意識してください。音読後にあらためて後ろから訳していては、本来の目的とずれてしまいます。
最初は難しく感じるかもしれませんが、継続することで、英文を前から理解できる力が少しずつ養われていきます。
勉強法3.オーバーラッピング
オーバーラッピングとは、英語のスクリプトを確認しながら、流れる英語音声と同時に発音していく学習方法です。
このトレーニングには、主に次の3つの効果があります。
◆オーバーラッピングの3つの効果
効果② 英語独特の抑揚やリズムに慣れる
効果③ ネイティブの発音スピードに慣れる
オーバーラッピングを行うことで、自分の発音と実際の音声との「ズレ」に気づくことができます。そのズレを修正していく過程で、正しい発音や自然なリズムが身についていきます。
単語の正確な音や使われ方が理解できるようになると、聞き取れる語彙が増え、結果としてリスニング力の向上につながります。
いきなり声に出すのが難しい場合は、まずは口パクから始めるのもおすすめです。正しい発音を聞きながら口の動きを慣らすことで、スムーズに音を再現できるようになります。
なお、使用する教材は難し過ぎず、簡単過ぎない、自分のレベルに合ったものを選びましょう。適切な難易度の教材を使うことが、継続と効果を両立させるポイントです。
勉強法4.シャドーイング
シャドーイングとは、英文を見ずに、流れてくる音声の0.5秒ほど後を追いかけるように発音するトレーニング方法です。
この練習は、日本人が特に苦手としやすい「音声と意味を結びつける力」を鍛えるのに効果的です。また、正しい発音やリズムが身につくことで、結果としてリスニング力の向上にもつながります。
最後までうまく言えない場合は、無理に続けず、一度音読に戻って確認してから再度挑戦してみましょう。段階を踏むことで、より効果的に取り組むことができます。
シャドーイングの詳しいやり方や初心者向けの練習方法については、下記の記事で詳しく解説していますので、あわせてご確認ください。
関連記事:シャドーイングのやり方まとめ! 英語初心者も実力アップする勉強法
勉強法5.リピーティング
リピーティングとは、英語音声の後に続いて発音する学習方法です。中学校の授業で、英語の先生のあとに続いて英文を繰り返した形をイメージすると分かりやすいでしょう。
ただし、当時は教科書を見ながらリピートしていたかもしれませんが、リピーティングはスクリプトを見ずに行うほうが効果的です。
最初はフレーズごとに細かく音声を止めながら発音します。慣れてきたら、1文、2文ごとに発音するなど、英文を止める回数を徐々に減らしていきましょう。
リピーティングでは、実際に聞き取った音声を自分で再現できるかどうかを確認できます。発音するときは、以下を意識してを取り組みましょう。
◆リピーティングで意識すること
・単語ごとの正しい発音
・アクセント
・リエゾン(文中での単語の音声変化)
・強弱や抑揚
教材を一通りリピーティングしたら、聞き取れなかった単語や意味が理解できなかった文などをスクリプトで確認し、再度リピーティングを行います。すると、文の意味・文法・音がリンクし、より効果的にリスニング力を高めることができます。
英語のリスニング力を上げる5つのコツ
リスニング力を向上させるための具体的な5つのコツは以下の通りです。
◆リスニング力を向上させる5つのコツ
コツ2. 英単語の学習も並行して行う
コツ3. 発音を理解する
コツ4. 英語のまま理解するようにする
コツ5. リアルな英語に毎日触れる
順番に見ていきましょう。
コツ1. 毎日のリスニング学習を習慣化する
英語のリスニング力を上げるためには、リスニング学習を習慣化することが大切です。なぜなら、日本人は英語に触れる機会が少なく、そもそも英語の会話や音に慣れていないケースが多いからです。
リスニング力を上げるには、まずは英語の音に慣れることから始めてみましょう。1日30分でもリスニング学習を続けると、自然と英語の音やリズムに慣れていけるでしょう。
また、リスニングを習慣化することで、英語を英語として理解しやすくなります。移動中や睡眠前の隙間時間を活かして積極的に学習を進めることで、リスニング力の向上が期待できます。
コツ2. 英単語の学習も並行して行う
習慣化できたら、英単語と英文のボキャブラリーを増やしていきましょう。その際、ただ単語や英文の意味を理解するのではなく、「リスニングで聞き取れるかどうか」まで意識して学習することが大切です。
自分が聞き取れる音は、自分が発音できる音です。単語や英文を覚えるときは、意味だけでなく音もあわせて覚えるようにしましょう。音声が確認できるテキストを選んで学習するのがおすすめです。
また、自分のボキャブラリーにするというのは、会話中ですぐに出てくるレベルを指します。そのためには、毎日会話の中で英単語を使ってみることが効果的です。
コツ3. 発音を理解する
英語には、日本語にない音がたくさんあります。英語の音を理解し、正しく発音できるようになることで、英語の音を聞き取りやすくなります。
単語単位で覚えるときは、必ずアクセントと発音記号を意識しましょう。一方、文単位で覚えるときは、リエゾンやイントネーションが重要です。
リエゾンやイントネーションは、実際に使われている音声を聞くことが効果的です。なお、英語の発音ルールや学習方法について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。
コツ4. 英語のまま理解するようにする
日本の学校教育で身についた「英語を日本語に訳す癖」は、理解のスピードを下げてしまう場合があります。日本語と英語は語順が異なるため、日本語に訳そうとすると英語を最後まで聞かなければならないからです。
しかし、それでは通常のスピードの会話についていくことができず、訳している間に次の文が流れてしまいます。そのため、英語は英語の語順のまま前から理解していく意識が重要です。
リスニングでは、聞こえてきた順番に英語をそのまま捉える訓練をしてみましょう。
コツ5. リアルな英語に毎日触れる
英語のリスニング力を高めるうえでは、リアルな英語に触れる機会を増やすことも大切です。英語を日常生活に取り入れることで、英語の音やスピード、表現に慣れやすくなります。
ただ、日本に住んでいると、英語を日常的に使う機会は限られてがちです。そうした中で、オンライン英会話は、英語に触れる時間を確保しやすい学習方法の一つといえるでしょう。
英語のリスニングに早く慣れたい方は、日常生活の中で、英語に触れる機会や時間を積極的に増やしてみてください。あわせて、より実践的な環境で効率よくリスニング力を伸ばしたい方は、以下のリンクからビズメイツコーチングもご覧ください。
リスニングに課題を感じている方や、短期間で克服を目指したい方にとって、参考の一つになるでしょう。
>>あなたのリスニングの課題を見つけて、弱点を最短ルートで克服しましょう!
英語のリスニングが聞き取れない3つの理由
英語のリスニングが聞き取れない理由は以下の3つです。
◆英語のリスニングが聞き取れない3つの理由
理由2. スピードについていけていない
理由3. 発音ルールがわかっていない
順番に見ていきましょう。
理由1. 最低限の単語や文法を知らない
知らない英単語やフレーズばかりの音声を何度聞いても、聞き取れるようにはなりにくいものです。
音声のスクリプト(英文)を見ても内容が分からない場合は、まず最低限の単語や文法の知識を身につけることが大切です。
まずは、中学レベルの基本的な単語や文法を一通り学び直すことから始めましょう。そのうえで、ビジネス用語などの、自分に必要な語彙を増やしていくのがおすすめです。
理由2. スピードについていけていない
ゆっくり話せば理解できても、スピードが上がると聞き取れなくなる場合は、英語を英語のまま理解する力がまだ十分についていないことが原因の一つと考えられます。
リスニングでは、英単語や文の意味をいちいち日本語に訳していては、すぐにスピードについていけなくなります。英語を英語のまま理解する力を養わなければ、ネイティブの自然なスピードには対応できません。
聞き取れなかった単語や言い回しは、自分でも繰り返し使ってみることが大切です。繰り返し使うことで、日本語に訳さなくても英語のまま理解できるようになります。
また、日本の学校教育で身につきやすい「後ろから訳す」癖は、リスニングでは理解を妨げる要因になりがちです。リスニングではリーディングのように巻き戻して考える時間はありません。英語の語順のまま、前から意味を取っていく習慣を身につけていきましょう。
理由3. 発音ルールがわかっていない
英語には日本語にない音が数多く存在し、さらに以下のような英語の4つのルールがあります。
◆日本語にはない英語の4つのルール
ルール② 音声変化(リエゾン)がある
ルール③ 強弱がある
ルール④ イントネーションがある
これらを意識して単語を覚えたり、文を聞いたりすることが重要です。特にリエゾンは学校英語ではあまり扱われないため、実際の会話の中で慣れていく必要があります。音の連結・脱落・同化といったルールを理解するだけでも、リスニングの聞き取りやすさは変わってきます。
ビズメイツの英語コーチングでは、あなたのリスニングの弱点を分析したうえで、最適な学習方法をご提案します。オンライン英会話と組み合わせて学習をサポートするコーチングサービスを提供しており、効率よく英語力を伸ばすことが可能です。
「リスニング」と一口に言っても、人によって課題は異なります。音声を処理する力が不足しているのか、意味を理解する力が弱いのかなど、原因はさまざまです。英語のプロがあなたの課題を診断し、最適な学習プランを作成します。
・効率的にリスニング力を向上させたい
・仕事で急に英語が必要になった
・自分の学習方法が正しいのか不安
このような方は、ぜひ「ビズメイツコーチング」をご検討ください。
初心者にはおすすめできない英語リスニングの3つのNG勉強法
リスニングを学習する際に、とくに重要なのは「レベルに合った勉強法を選ぶこと」です。学習方法はさまざまですが、レベルに合わない勉強法を選ぶと、かえって挫折につながることもあります。
ここでは、初心者にはおすすめできない英語リスニングの勉強法を見ていきましょう。
NG1.洋画や海外ドラマを使ったリスニング
英語の聞き流しの一環で、洋画や海外ドラマを見てリスニング力を高めようとしている方は多いのではないでしょうか。洋画や海外ドラマでは自然な英語が使われているため、ネイティブの英語に慣れるという点では効果的です。
ただ、初心者にとっては、ストーリーを追うこと自体が難しく、学習としては負担になってしまうこともあります。そのため、英単語の知識や英語を聞く力がある程度身についてから取り組むほうがよいでしょう。
また、英語力が伸びてきて、洋画や海外ドラマを使って学習をする際には、以下のように段階的に難易度を上げると、英語表現とその意味を結びつけながら学習しやすくなります。
◆洋画や海外ドラマをリスニング教材にする場合の手順
手順2. 英語字幕付きの英語音声で見る
手順3. 字幕を付けず英語音声だけで見る
NG2.「聞く」ことに特化したリスニング対策
英語学習初心者が英語を「聞く」ことに特化したリスニング対策を取り入れても、英語を身につけることは難しいでしょう。なぜなら、リスニングはただ音を聞くことではないからです。
リスニングというものを簡単に分解すると以下の要素があります。
◆リスニングを分解したリスニングの中の各要素
要素② 文法知識があるか
要素③ 単語や文章と発話される音が結びついているか
要素④ 音そのものを聞き取れるか
英語を「聞く」ことに特化する学習をするとすれば、4つ目の要素を伸ばすことになります。しかし、仮に音が聞き取れても、単語や文法の知識が不足していれば、内容を理解することは難しいままです。
そのため、英語が聞き取れないからと言って、単純に「聞くこと」に特化した学習法はおすすめできないのです。リスニングを伸ばすには、単語・文法・発音を含め、バランスよく学習を進めることが上達への道です。
NG3.最初から上級者向けの教材を使って勉強する
英語のリスニング力を上げるために、テキスト教材を取り入れている方も多いのではないでしょうか。
教材は、レベルに応じた種類が豊富にあるため、上手く活用すれば独学でも英語を学ぶことが可能です。一方で、自分のレベルに合わない教材を選んでしまうと、学習が続きにくくなることがあります。
特に初心者の場合、早く上達したいという思いから、上級者向けの教材を選んでしまうことがあります。しかし、自分の英語力に合わない教材では、内容そのものを理解しづらく、勉強自体が負担になってしまいがちです。
まずは、自分の英語レベルを把握し、無理なく取り組める教材から学習を進めていきましょう。
英語のリスニング勉強法に関するよくある質問
ここでは、英語のリスニング勉強法に関するよくある質問を集めました。
「リスニングの勉強法がわからない」と悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。
Q:英語のリスニングは一日何時間勉強すればいい?
英語のリスニングは、単発的に長時間勉強するよりも、短時間でも毎日続けることが効果的です。
1日5分でも問題ないので、まずは隙間時間で英語に触れて、聞き慣れることから始めてみてください。
また、英語を聞くことに慣れてきたタイミングで、少しずつ勉強時間を増やすと、よりリスニング力アップが期待できます。
Q:英語のリスニング初心者は何から勉強すべき?
英語のリスニング初心者は、まず「単語」と「文法」の学習から始めることが大切です。単語と文法は、英語を学ぶ上での基礎であり、その後のリスニングやスピーキング力の向上に役立ちます。
とはいえ、初心者のうちは、どのような単語と文法を学んだらいいのか分からない方も多いでしょう。そんなときにおすすめの教材がオンライン英会話ビズメイツの「初心者パッケージ」です。
ビズメイツの「初心者パッケージ」なら、ビジネスに頻出の36の文法、900単語に厳選されているから、最短2カ月×1日60分で、英会話の基礎をマスターすることができます。
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日常的にオンライン英会話で「英語を話す機会」を設けることも大切
本日紹介した5つの勉強法は、リスニング力を高めるために非常に効果的なトレーニングです。ただし、学んだことを実際に使う機会を設けることで、さらに効果は高まります。
リスニング力を伸ばす上では、英会話を実践する場を持つことが大切です。聞くだけでなく、実際に会話の中で音や表現を使ってみることで、理解のスピードや定着度が変わってきます。
英会話の機会を作る方法はいくつかありますが、手軽に始めたい方にはオンライン英会話がおすすめです。多くのサービスでは当日予約が可能で、自宅や職場から受講できるため、時間や場所に縛られずに学習を続けることができます。
忙しくてまとまった学習時間がとれない方や、在宅で働いている方にとっても、取り入れやすい学習スタイルといえるでしょう。
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